スターウォーズの次回スピンオフはオビ=ワンがメイン!?

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国家公務員定年、60歳から65歳へ
政府が2018年2月16日、国家公務員の定年を現行の60歳から65歳へと段階的に引き上げる方針を関係閣僚会議で決めた。各メディアが報じた。早ければ2019年の通常国会に国家公務員法など関連法改正案を提出し、21年度から段階的に実施する予定で検討に入った。地方公務員の定年も65歳に引き上げる方向だ。

 

僕的一大ニュース。

 

オビ=ワンをメインにしたスターウォーズの映画が作成される予定があるんですね。

 

オビ=ワンといえばスターウォーズではアナキンスカイウォーカーとルーク・スカイウォーカー、親子二人をジェダイに導いた重要なキャラクターです。

 

エピソード1〜3まではユアン・マクレガーが演じており、当時小学生、中学生だった僕は、オビ=ワンのライトセーバーでの戦いに心酔しておりました。

 

いやー楽しみですねー。

 

リンクでは、オビ=ワンの師匠のクワイガンを演じたリーアム・ニーソンにインタビューしていますが、こちらも好きなキャラなのでテンション上がります!

 

登場は難しいかもしれませんが、ちょっとでもいいのでクワイガンも次回作に出演してほしいですね。

 

とここまで書いていてなんですが、スターウォーズ興味ない人完全に置いてけぼりですね(笑)

 

スターウォーズの裏設定の多さは異常

 

スターウォーズの特徴として一つ挙げられるのは裏設定の多さだと思います。

 

今回スピンオフ作品が作られるメインキャラであるオビ=ワンはもちろんのこと、一瞬しか画面に出てこないようなキャラクターまで細かい設定が作られています。

 

日本では発売されていませんが、海外ではそういったマイナーキャラクターを主役とした小説も販売されているとのこと。

 

ファン心理を捉えた上手い戦略ですね。

 

熱狂的なファンって他人と被ることを以上に嫌う人が多くて、マイナーどころを好む傾向があります。

 

インディーズバンドがメジャーデビューした瞬間に嫌いになるファンしかり。

 

AKBグループの後ろの方で踊っている人のファンしかり。

 

「俺は他とは見る視点がちげーんだよ」感漂わす人が多いと思います。

 

僕も正直そういう玄人感出したくなるときがあるので、人間の心理なんでしょうね(笑)

 

そんなコアなファンからは、脇役にも細かな設定があり、どこまでもニッチなところを追求できるスターウォーズの世界観はたまらんのでしょう。

 

スターウォーズが40年近く愛され続ける一つの理由だと思います。

 

スターウォーズは作品数も多く、ファンの熱狂的具合も半端ないので、今から見るのは大変そうーと思われる人も多いと思いますが、ストーリーも面白いので、機会あったらぜひ見てください。

 

今だったらNetflixでシリーズ配信してますしね。

 

では、フォースとともにあらんことを!