社会順応性を抜け出して、行動へ。

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考え方
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人に合わせようとか、不平不満を言わないとか,弱音をはかないとか。

 

どっちかというと僕は、そういう周りに合わせてしまうタイプだったのですが、

 

それが行き過ぎると自分の精神衛生上、良くないなって思います。

 

自分を抑えることに慣れすぎてしまっていて、そこに違和感を感じた時は、

 

自分の主張を持てる練習をした方がいいよって話です。

 

例えば、ブログを書いたり、

 

リアルの飲み会で空気をぶち壊すとか、

 

カラオケで誰やねんっていうアーティストのアルバム曲を歌うとか。

 

なんかしら、人のことを考えず、自分の殻を破る行動をすることが今の僕のやりたいことです。

 

ぼくら20代の世代って、どっか冷めてると言われることが多いですが、

 

それ自体が悪いとは、思いません。

 

でも僕はその冷めてる自分に行き詰まりを感じたから、今こうして、ブログを書いたりして、自分の好きなことコトを書くようにしています。

 

 

一発で正解は無理だった。

ブログを書いていて、一番思うことは、昔の自分の書いた記事は、恥ずかしくて見れないってコトです(笑)

 

今見たら、文章の書き方であったり、伝えたいと思ったことが違うことも当然あります。

 

多分1年後は、今書いてる記事を見ていても同じように恥ずかしいと思うコトがあるんだと思いますが、

 

そうやって積み重ねて、行動して初めて結果がでるんだと思っています。

 

やる前から上手いことやるために、ノウハウや方法論を探っても、

 

自分の能力や場数がなかったら、なんもできない。

 

そんな当たり前のことに僕は2年かかってやっと分かりました。

 

世の中見渡すと、まだそこに気付かず、まだ何にも行動していないのに。ノウハウや人脈を追い求め、異業種交流会や、セミナーにあししげく通う人が多くいます。

 

彼らがいる限り、情報教材ビジネスは世の中からきえないんでょうね。

 

だから僕は、自分がやると決めたことは、どれだけ人に理解されないであろうが、怒られようが、鼻で笑われようが、

 

やり続けようと思います。

 

いろいろ失敗はしましたが、もう必要経費だと割り切って、やるしかないっすね。