子どもの夜泣きはどんだけ可愛くてもやっぱウルセー。

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日記
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こんばんは!

 

ちょっと真面目な経済的な記事を書こうと思って筆を進めていたのですが、余りにも子どもの夜泣きがうるせーのでそのことについて書きます。

 

まあ経済のことは僕のサイトみるより、ロイターニュースとかみた方が勉強になるんで、そっちに任せます。

 

それよりも大事なこと。

 

それは夜泣きです。

 

子どもがまだいない方はイメージできないと思いますが、

 

子どもの夜泣きはうるせーんです。

 

僕も覚悟して、子育てをし始めましたが、想像以上にうるせーんです。

 

そしてねむてーんです。

 

毎日の仕事の疲れを癒やしてくれる場所であった布団の上はたちまち戦場に変わります。

 

子どもの夜泣きはちょっとやそっとじゃ落ち着きませんからね。

 

近所中をだっこして歩き回ったり、時にはドライブに行ったりと、戦いには、相当の時間と体力が必要になります。

 

夫婦関係にひびが入る可能性!?

そして最も気をつけないといけないことは、夫婦関係です。

 

僕は毎日仕事に行ってますが、妻は現在育休中。

 

これは一般的な子育てをする家庭状況なのですが、夫は気をつけないと妻から厳しいお叱りを受けます。

 

というのも子どもが夜泣きをしても、夫の僕が起きないからです。

 

というか起きてても立てないからです。

 

そりゃやっぱり仕事をしていたら、大変な時もあるし、くたくたになるときもあります。

 

そんなときは、夜泣きが始まっても本当に動けません。

 

あしたのジョー状態です。

 

いくら立つんだジョーと言われても無理です。

 

立てません。真っ白です。

 

しかし、妻であるセコンドは、それを許してくれません。

 

「何寝てんだ!」といわんとばかりです。

 

ここで、「俺も仕事で疲れてんだよ!」とか言うと、バトルが発生します。

夜中は、お互いが疲れていて感情的になるので、注意しましょう。

 

ポイントは、ちょっと日を置いて、お互いが元気で落ち着いた時に話をすることです。

 

僕は経験から、日を置いて話をする事が、夫婦円満で、特に大事なことだと感じました。

 

なんだかんだで子どもは可愛いよ。

 

ちょっと愚痴っぽくもなっちゃいましたが、まとめると、子どもは可愛いよ。ということです。

 

夜泣きは大変だけど、子どもの寝顔は可愛いし、いつも元気をもらいます。

 

これからも反抗期や、言うことを聞かない時など、色々困難はおきるでしょうが、それも乗り切れるような気はしてます。

 

なんたって子どもは可愛いですからね。ここでいう可愛いは、外見とか内面とか色々含めてです。

要するに、可愛いは正義です!