100年時代を生き抜く教育論。「自己肯定感」という考え方について。

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考え方
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子どもが生まれた際に、準備しておいた方がいい物って言われるとあなたは何を想像しますか?

服?

おむつ?

おもちゃ?

チャイルドシート?

ベビーカー?

抱っこひも?

まあタイトルの通りで「自己肯定感」が大事って話です(笑)

 自己肯定感

0歳〜3歳の間僕の過程では子どもが自己肯定感を持てるように我が家では接しています。

自己肯定感とは、「自分に自信を持つ」というとことです。

3歳までの記憶って大人になったらほとんど忘れていますが、深層心理には記憶は、残ってると言われています。

ですので例えば1〜3歳の子どもの前で、夫婦喧嘩をしたり、子どもを冷たく扱っていたりすると、そういう記憶って子ども深層心理にはずっとずっと残るので、子どもの今後が決まる大切な時期です。

3歳までで子どもの能力は決まると言われています。

我が家ではその0〜3歳という大切な期間を自分に自分に自信をもってもらえるよう愛情を注いでいます。

愛情を注いでいるというとかっこいいですが、要は親ばか全開で、溺愛してます(笑)

「好きだよー!、」「愛してるよー!」「さすがやね!」「かっこいいね!」

とりあえずめっちゃ褒めてます(笑)まあ狙って言っている訳ではなくて、ほんまにめっちゃ可愛いから自然に言葉にでてしまうんですけどね(笑)

言われた本人もご満悦そうな顔してるので多分良いんでしょう。

そのせいかわかりませんが、家の子ども近所の同じ年の子供の中では、一番話しますし、一番元気ですし、一番大きい(笑)とよく言われます。

人生上手く活かせるには自己肯定感持ってる人ってめっちゃ強いとおもっています。

頭いいとか運動できるとか正直誤差レベルの話でしかないので、

「自分なら何やっても成功する」っていう感覚があってどんなことでもチャレンジしてれば、困難があっても乗り切れるようになると思います。

だから僕は、今子どもが、絵本を読みたいとかおもちゃで遊びたいという主体的な行動を認めてあげて、上手く出来たらほめるということを徹底しています。

要は成功体験を植え付けて自分はできるという感覚を持ってもらいたいんですね。

おすすめおもちゃと絵本

最後に広告です。

こどもチャレンジのBABYコース。

月2,036円で、毎月絵本とおもちゃと子育て雑誌が届けられます。

おもちゃと絵本が連動していてちょっと感動しました(笑)

絵本で出てくるキャラとかものがおもちゃでくるので、

絵本に出てくるちょうちょが。。

おもちゃとして送られます。

子どもも毎月楽しみしてます。

ベネッセさんの上手いところは最初にメインのおもちゃを届けて、毎月そのおもちゃのサブ部品を届けてくるので,やめにくい(笑)

さすがベネッセさん(笑)

皆さんもぜひベネッセの罠に引っかかってみてください(笑)