20代で独立するための現実的な要件

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考え方
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今日は20代で現実的に独立したい人と思っている人向けに、

じゃあ具体的にどうやって独立したらいいのかというについて話していきたいと思います。

そもそも20代は資産がないという前提で

今回なぜ20代というくくりをつけたかというと、

自分が20代で独立したからなんですが、20代は資産がないケースが多いと思います。

ある人はブラウザバックよろしくです

資産がないとなると初期投資がかかるもの、固定費かかるものはやめた方が良いです

いわゆる飲食店など店舗ビジネスなどですね

あとは20代といえば商品をもっていないケースが多い

ビジネスなので、売る商品がないと始まりません

商品ある人はブラウザバックよろしくです

商品がないとなると、結論としては、

自分のスキルを売る

ほかの人の商品を売るこの二択しかなくなってきます。

ここまでまとめると

20代は

資産がない

商品がない

とすれば

①初期投資、固定費がなく

②②スキル、他人の商品を売る

この前提でビジネスを始めればよいかと思います。

①について具体的に言うとオンラインショップや営業

要は場所を借りずに自宅でできるビジネスです

②についていうと

スキル、これはプログラミングとか、動画編集、仕業などですね

他人の商品を売るとなると、保険や他社のオンラインサービスなど代理販売ですね

20代で手っ取り早く企業する方法は

上記の条件をまとめると20代で起業しやすいのは

①物販

②プログラミング、動画編集

③司法書士、宅建士などの仕業

④保険屋

こういったところが多いのかと思います。

異業種交流会などで20代の起業している人に会うと大体上記の要件に沿っているのかと思います。

起業のハードルは思っているよりも低い

今回なぜこの記事を書いたかというと起業のハードルは思ったよりも低いということを伝えたかったので書いてみました。

メディアに出てくる起業家ってすごいトップオブトップの人達なんで

それを見て自分じゃ起業は無理だというのは違うんじゃないかと思ってこの記事を書きました。

ただ最後に厳しいことを言うと営業力はマストで必要です。

ただ営業力さえあれば、資金やアイデアがなくても起業はできるのではないでしょうか。

以上です